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「ど〜だ、おっきいでしょ?」
充分デカいのは知ってるから…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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デカすぎんだろ…
「う〜んでもおっきいならいいんじゃないかな…どこで挟んであげようかな?」
いやそうじゃ…あっ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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眩しいなぁ…
「燦々と照らす太陽と青い空に青い海…どれも眩しいですね」
いや…1番眩しいのは君です
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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暑い日々が始まりそうなので去年の写真を精査してたら…
「わ〜海なのによく撮れましたね」
浅瀬だったしただ低く撮っただけだよ
「いつも頑張ってくれて…凄くカッコいいですよ」
…ありがとうございます…テレ
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「悪い子はしまっちゃうよ〜」
なんて事が出来そうな身体だよな…
「してあげよっか〜」
…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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彼女の巨大化は止まらずついに人並み外れ巨人の領域に…
「だから!風景変えて遊ばないでよ!」
画像編集で後ろはイジったが体のスタイルはイジってない…無修正でこのスタイルである
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「…どこまで君を挟めるか試したい」
巨大なおっぱいを見せるが恐ろしい一言が…
「目標は全身…」
まだデカくしたいのか…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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公園にある東屋にて
「人気の少ない所で2人きりってドキドキしない?」
普段からドキドキしてる…
「たまには甘えてもいいよ…ねっ?」
そう言うと彼女はシャツのボタンを外し…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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更にもう一人水泳部に勝てる娘が…
「またあの2人から勝負に誘われちゃっ…また勝つけどね」
この3人による水泳勝負が学校の名物となっていた
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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(本編if)
「ふぅ〜冷たくて気持ちいいです」
巨大になったメグミちゃんが入れるプールなんてものは存在しない、その為次産構の施設に面したの入り江で泳ぐ事が多い(部外者立ち入り禁止だから巨大になってもバレない)
「トキさ〜ん見えてます〜?」
十分見えてるよ
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