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そしてもう一人水泳部に負けない娘が
「この間は僅差ですが負けてしまいました…再戦です!」
こちらも爆発力のある泳ぎが持ち味だ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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信じられないと思うがこのスタイルで県大会上位に食込む水泳部よりタイムがいいのだ…
「なんでだろうね…抵抗が少ないのかな?」
多分その下半身に起因する爆発力だと思う…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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(本編if)
突如響いた衝撃音と地震いったい何だろう外に飛び出たら…
「あはは…ちょっとバランス崩しておっぱい叩きつけちゃいました」
巨大になったメグミちゃんのおっぱいは質量兵器…数千tのおっぱいの前では些末な芥…恐ろしい
「こ…怖くないですよ〜」
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「せ〜の!」
超巨大に成長した彼女が海に飛び込んた…水柱を上げ姿はまるで鯨の如く
なVR空間での出来事だ
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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焼けたね…
「えっと…変じゃないですか?」
あのね…めっちゃいいと思う…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「暑さに負けてられないわね!!」
今日気温30度越えてるんだよ…アチい
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「いや〜制服なくてちょっと前に着てたやつしかなくてね~」
特例と言えど風紀的には大問題だよな…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「溢れちゃいそうです…」
溢れかけてる…
「こぼれちゃってもいいですよね」
よくない、よくない
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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「でも大きくなれたから貴方に会えましたね」
会えたのは大きいからだけじゃないけど…
「ふむ…それはどう言う意味ですか〜?」
からかうなって…恥ずかしいだろ
(おはようございますおっぱいごんぶと)
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