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前を閉じる…なんて不可能だよな
「挟んであげようか?」
戻れなくなりそうだから遠慮します…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
#NovelAI
#NovelAIDiffusion
なあ…反則的だよな
ああ…あれで体力テストほぼ満点なんだぜ
長座だけ点数が悪いって聞いたぜ
当たり前だろ
「なんか見られてる…何話してるの〜!」
彼女は誰にでもフレンドリーなんです…巨大な体を揺らして近付くのは日常光景…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
#NovelAI
#NovelAIDiffusion
何キロあるんだろ…
「…60kg」
片乳30kgもあるのか…
「片方だけでだよ」
…120kg
「それも少し前の時だし、今はもう少し重たくなってるよ」
(おはようございますおっぱいごんぶと)
#NovelAI
#NovelAIDiffusion
「今日も自己ベスト更新できたよ」
自己ベストと言ってるが全国クラスのタイムなんだよなぁ…
「また頑張らないと…!」
このスタイルでなんだよなぁ…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
#NovelAI
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(本編if)
「トキさん!このスリングショット水着似合ってますか!?」
またとんでもない物を送ってきたな…
最初小さな爆乳が届いたのだが空間圧縮で小さくなっているだけで、解除されると巨大な箱なった、そして中にこんな過激水着…
「エヘヘ…トキさんを悩殺しないと」
#NovelAI
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「やっぱりこういうウェアが1番だね」
彼女が選びそれが1番なら正しいのだろう…そのモンスターボディが与える影響は計り知れないが…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
#NovelAI
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「このユニフォーム着心地いいね」
また走ってる最中に破れるんだろうな…
(おはようございますおっぱいごんぶと)
#NovelAI
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