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身近な植物、動物、モノ、現象などを、事実の羅列ではなく物語性を大切にして、子どもたちに伝える月刊絵本「かがくのとも」。5月号の『マグロ』は、とても速く泳ぎ、そして実はとても早く成長するクロマグロの生態を、迫力満点に描いた作品です。https://t.co/mBcyyDR2pu
【🐰その1】もうすぐ #イースター! 本日は「うさぎ」に関連する作品をご紹介。うさぎといえば、ご紹介せずにはいられない、ちいさなスパースターがいます。そう、「うさこちゃん」です。『ちいさなうさこちゃん』から始まる「うさこちゃんの絵本」シリーズは、今も多くの人々にご愛読頂いています。 https://t.co/CsnOuBDDXo
【🥚その1】もうすぐ #イースター! ということで、「たまご」や「うさぎ」に関連する作品をいくつかご紹介したいと思います。まずたまごといえば……何といっても『ぐりとぐら』ですよね。あのとても美味しそうなカステラを生み出したたまごは、一体何のたまごだったのでしょうか……。 https://t.co/CsnOuBm35Q
ちなみに、福音館書店の最初の月刊絵本「こどものとも」は、66年前の1956年に創刊しました。66年前の5月号が何だったかというと……宮沢賢治の名作「セロひきのゴーシュ」! 絵を茂田井武さんが手がけた本作は、ハードカバー化されており、今なお読み継がれている絵本です。https://t.co/WKGclvKIKW https://t.co/YO3hYMZTiZ
『スーホの白い馬』は多くの教科書で長年にわたって掲載されてきた作品です。切なさに満ちた物語に、読んで思わず心がいっぱいになった方も多いのではないでしょうか。本作以外にも、保護者の皆さんの小学生時代の思い出の作品がないか、ぜひ探してみてください。https://t.co/mOJeYXEMh8
もう一つご紹介するのは幼年童話の『それ ほんとう?』。松岡享子さんが文を、長新太さんが絵を手掛けた本作は、思わず「それ、ほんとう?」と言ってしまう、奇妙きてれつでナンセンスなお話に満ちた、言葉遊びの本です。#エイプリルフール
https://t.co/ueMX6X2p4L
『てんのくぎをうちにいった はりっこ』は、天空を支えていた釘がゆるんでしまったため、それを打ちに行くはりねずみのはりっこの冒険を描いたお話。堀内さんの生誕90周年を記念して限定復刊中の本作は、可愛らしいはりっこの奮闘にハラハラドキドキ、親子で楽しめる作品です。https://t.co/fOhAO298K2
#福音館70周年 #私の福音館の一冊 で、みなさんの思い出の作品を教えていただいています。こどものとも第二編集部・編集長の〝一冊〟は、『まじょのかんづめ』(佐々木マキ 作)。子どもたちと読んだエピソードもご紹介しています。⇒https://t.co/8ueZK3xcRM
ちなみにTwitter担当者Oの思い出の一冊は加古里子さんの『だるまちゃんとてんぐちゃん』です。仲良しのだるまちゃんとてんぐちゃんは勿論、あんなうちわやこんな帽子や色々なお花をい~っぱい持ってきちゃう、優しくお茶目なお父さんも可愛いと思いませんか?#福音館70周年 #私の福音館の一冊
パディントンシリーズの本は、10冊!“捧腹絶倒”の第1作『くまのパディントン』からどれも傑作ぞろい。読み始めたらシリーズ読破したくなりますよ♪ 紹介ページはこちらからどうぞ!▼
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