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日本神話では静かな月の神とされるツクヨミ。
天月級自走浮ドック“ツクヨミ”は、国土の関係で600mの艦を修理するドックの建造が困難であった為に建造された自走浮ドックです。
多数のクレーンを備え、天月級二隻の修理が可能です。
基本的に天海沖に浮かんでおり、夜は作業灯が美しく輝きます。
天守艦橋を持つ巨大艦と定義される天月級の体現とも言える座乗艦。
主に要人輸送に用いられるため、頑丈な装甲や多数の兵器を内蔵します。
現在浮ドック“ツクヨミ”にて改修中ですが、月光級巡洋艦と同じような空中浮遊機構が追加されたとの噂も…!?
日本神話に登場する国産みの女神より名を取った空母イザナミ。
全長600mの巨体には二層の甲板と四層の格納庫を持ち、バラスト注排水により喫水を上下させ、陸上車両や洋上、潜水艦の発着艦も可能というまほろばの国最大の艦船です。
国守省の航空祭りの展示会場にはこの艦の甲板が使われます。
国守省の戦闘機の開発系譜です。
ブースターによる推力を重視した“隼光”
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これに機動性を増した改良型
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速度と機動力を兼ね合わせた隼雷
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発射台によるスクランブル発進機構や全翼機構を搭載した試作機“海猫”
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全翼機構に垂直離着陸機構を追加した試作機“烏天狗”
【まほろばの国】
仮想世界の小さな国です。
中央の花城宮大宮殿に広がる都“花城宮(かぎみや)”を中心に町が広がります。
#まほろば仮想百景
【旧北大和村跡】
かつて鉱山開発の為に作られた村です。
相次ぐ開発関係者の不審死や落盤等の事故により文字通り放棄されましたが、コンクリート製の宿舎や団地はそのまま放置され、現在立ち入り禁止区域に指定されています。
【南大和村】
とてものどかな村です。北笆乃住人の田畑の飛び地もいくつか点在します。
村自体はとても小さく、民家七つとよろず屋一軒、村役場兼診療所が一軒です。
かつては北大和村までの林間軌道がありましたが、今は廃線となっています。
現実世界の戦闘機となると、まず自衛隊や軍に入らなければならず、しかもそこで訓練や研修を受けなければ操縦できませんよね…。
VRChatなら操縦さえ覚えたら戦闘機でバーチャル大空を舞えるのですよ✨
現在は天想録にも登場する燕・隼光・隼光改・隼雷の四種を実装予定です。
天海港(旅客ターミナルと軍港)および宿泊施設と蓮月園
画面左下から中央は、遊覧船や旅客船の発着する突堤、左上は国守省の軍港です。
右はホテルや旅館の他、豪邸の建ち並ぶ蓮月園、海洋博物館、ショッピングモールが並びます。