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東京医科大学の入試の性差別発覚に驚いた蛙田あめこが書いたデビュー作。
ハードで複雑な現実の問題をそのまんまファンタジー世界に落とし込み、単純化、最後にはいちばん悪いやつをぶん殴ることですべて解決するという、尾田栄一郎メソッドを採用。現実にはありえない溜飲の下げ方が痛快です。
『女だから、とパーティを追放されたので伝説の魔女と最強タッグを組みました』
という長い題名を"Sexiled"の一言で大胆にまとめ、さらに"Sexist Party"と明確化した工夫で、英語圏ではオタのみならずフェミニストからも注目され、簡単ながらファンサイトまで作られてます。
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そしてJ-Novel Clubサミュエル・ピナンスキー社長自らが訳したローンチタイトル『僕の妹は漢字が読める』、ラノベ史上に残る大問題作はこんなかんじの壮絶な翻訳です。
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「ゆずさんは俺の嫁」と語る翻訳者兼社長、超弦理論を研究していた元物理学者らしいのですが…。すごい。
公式漫画版『三体』名場面集。
残念ながら、智子さんの登場まではあと数年かかりそうです。
……あと、漫画版は文化大革命にいっさい触れてないよ! 過去パート全削除! 日和りやがったなゴルァ!
まあ構成が違ったらしい原作初版に準拠してるのかもしれませんが。
『三体II』が予約者のもとへ雲の上から電磁波として降りそそぎ降臨する今日、日本国民の多くが中国SFを読み始めているでしょう。
復習を兼ねて、もっとも重要な事実を再確認しておきます。
物語のキーとなる素粒子型万能AI「智子」の、本場中国で広まっているビジュアルイメージは、この姿です。
蔡英文を長年に渡って執拗に美少女化しつづけてきた變態的魔術師・韋宗成画伯、蔡英文が2期目の台湾総統に就任する記念すべき2020年5月20日の今日、満を持して新作『台灣爭霸』を発表。
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さっそく輸入の手配をしてきました。 https://t.co/xPAth0Bffn
「第1・第2・第3夫人の付き合い方」
「信仰♥告白 カンペカード」
このへん、ぼくの思いつきを採用していただいてますね…。感涙。
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石油王にプロポーズされたら、セキシィ!
リアル石油王に(仕事を)プロポーズされたこともある天川まなるさんが、石油王と結婚するための雑誌を(表紙だけ)創刊しました。
日本でも欧米でも、女の子はよく唐突に石油王やシーク様にプロポーズされがちですが、そんなときはこれさえ読めば安心! https://t.co/o0z9q9X5Gw