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たぶんこれは2013年に出版された洋書の和訳でしょう。エトルリアとか王政から東ローマ、さらには海軍までカバーしているし、ガリアもゲルマニアもブリタンニアもあって良いのですが、パルティアとダキアがあんまりで困った記憶があります。それで困る奴も21世紀にそうはいないでしょうが。
グラディエーター2、ローマ軍団メモ: 第Ⅲ軍団アウグスタの出撃を確認。ヌミディア勢の兜が多彩、モンテフォルティノかコオルス、フリュギア型、色々。ローマ軍はインペリアル・イタリックとニーダービーバー型の中間みたいなやつを被ってる。四角の鞍は確認、鐙とトレビュシェットはフフフ……🫠
完成。ブルゴーニュ戦争(The Burgundian Wars 1474–1477)のどこかの瞬間、ブルゴーニュの重騎兵、イタリアの傭兵、先進的な組織や装備、危うい編制と運用、燃え盛る野望、冴えない顛末、全てが好み。十数年、甲冑や騎兵の絵を描いてるけど全く飽きない、楽しい。