Libra5310@チーム No Humanityさんのプロフィール画像

Libra5310@チーム No Humanityさんのイラストまとめ


亜人たちの集いにして家族のチームNo Humanityのリーダーにして、小説「No Humanity」の作者。
発達障害を持っており、山あり谷ありの人生。

さぁ、変化の時だ。

現在修行中

フォロー数:83 フォロワー数:93

Sh「むぎゅう…えへへ…皆さん暖かいです♪」
M「にゅふふ~、み~んな一緒!」

Li「ありゃりゃ…ダンゴになっちゃったよw」
Le「まぁ元気でいいじゃない♪で、私の相方は?」
Li「ぬおっ!?いつの間に!」
筆L「すまんな、待ちくたびれてたみたいだから」
Le「改めて初めまして!リーシャだよ♪」

0 0

L「hey,まだこんなモノでビックリされたら困るぜ?
まだ出てきたのは5分の2…全部出たらどんな顔されるかねぇ?」
筆L「というわけでこの空気の中3人目投入する感じ!」フォン ポスン
メロン「ひゃうっ(尻もち)!あいたた…。初めまして!メロンだよ!えっと…この剣どうすればいいかな…」

0 0

W「ふえ…あっ!師匠!」
L「heya,かなり楽しんでたみたいだな!だがパーティーはこれからだぜ?へばるなよ!」
W「もちろんッス!」
筆L「さて、盛り上がってきたところで2人目のゲストだ!」
スカリィ「やっほ~!もしかしてユーヴェルグの姉妹たちは初対面かな?私スカリィ!これどうかな?」

0 0

チェリー「うわぁっ!」(さっきの穴から落下)
L「おっと!」
(シュタっと立ち上がってキャッチ)
Ch「はぁ…ありがとう」
L「no problem(大丈夫)俺もたまにはカッコイイところ見せないとなw
ところで、ちょっとした先行お披露目だぜ?」
Ch「え?あわわ!本人の目の前だぁ!
ど、どうかな?♪」

0 0


描く理由?描きたいからさ。
そこらへんにありふれている神作画には地球を一周しても追いつかないけど、誰の得にも利益にもならないけど、俺の世界を作り上げる。

俺の体と同じ障害をもつ者に届けたい声。
「俺は人間じゃないー!」

0 0

Le「ふれい…?(まだ会ってない)」
大砲「ポゥッ!」(大砲から紙がポンッ発射された)
J「あ、この子か!そういえば最近リブラ君が話題にしてたわね」
Le「あら、結構可愛いじゃない!確かに見た目が10代ってところね♪」
F「そうね…あれ…?」
(写真に♎️とハートが書き込まれている…)

0 0

…だめだ、別れの挨拶なんてしっかりしたことないからさ…なんて言えばいいかわかんねーや…
でもまぁ、ここまで似た者同士なんだから、絶対また近いうちに会えるよな。フレイアも言ってたし、オイラも信じることにするよ。恋はできないけど、愛することはできるんだからな。

タイトル:Vanishing

0 1


遅刻したプレゼント(?)その1
「Blazin' Carnival(ブレイジン・カーニバル)」

今後「E・〇〇Xリブラ(〇〇ソウル)」系統がたくさん出る…かも。個人的にこのフレイアはうまく描けたv
(二人並べて描きたいだけ)

L「Say、一気に消し炭にしようぜ!」

0 1

チェリー(以下Ch)「あ、私の立ち絵ってある?」
L(ゴソゴソ)「昔絵ならあるぞ」
Ch「よかった~…ってこれ今年のバレンタインのじゃん!わーっ!恥ずかしいよぅ!!」
L「バレンタインの写真で、思い”バレたいん”ってな\ツクテーン/」
Ch「ぷくく…もうリブラ君ったら~」

0 1

Sk「ふぅ…うん、ありがとう♪
私の詳しい情報はリブラ君がPixivに載せてるみたいだから、よかったら見にいってね。

うん…私たちの世界では、巨大な虫型のモンスターも出現するんだけど、昔クモに捕まってたの。だから今でもクモとかネバネバしたのは苦手かな…」
ヒロ(いつの間にか引っ込んでる)

0 0