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#機械声論破_FA
「別に、コロシアイって必ず死ぬ訳じゃないでしょ。なら良いよ」
ー夢見イフ
「生」に激しく執着する少女。足は動かせず、手もゆっくりしか動かせないため、乗っている全自動車椅子のサポートが必要不可欠
「自分が生きていれば」何でもいいと考えている
#機械声論破_FA
「くま……なかなか、消えないんだよね。寝れてないから」
ー明星翡翠
不眠症を極め、安眠を求める心理学者の少女。本人はいつも眠く寝たいらしいのに眠れないとか。
昔馴染みからは「博士」と呼ばれていたらしい
#機械声論破_FA
深海音花くん
優しくいつもニコニコしている女装系ゆーちゅーばーの少年。女の子になりたいと考えており、活動時は男だということは隠している
思い出を大切にしたいと考えており、カメラとスマホをいつも持ち歩いている
#機械声論破_FA
「何が目的で、このようなことを……」
ー右京慎二
厳かでありながらも、困り事などの相談をしやすい雰囲気・オーラをまとう神父の少年。ポーカーフェイスであるため怪しむ人は怪しむという印象
酸っぱいものが嫌いで、唐揚げにレモン派とは分かり合えない
#機械声論破_FA
「いたい?くるしい?何それ食える!?!?!?」
ー愛無狂心
愛が正常ではない人肉愛好家の少年。人間のことを肉塊だと思っているため不用意に近づかないのが吉
常にカッターを持ち歩いており、何かあるとすぐ切る(何がとは言わない)
#活字論破_FA図書館
「…………別に、わがまま言っちゃ悪いかよ」
ーN
文字通り、依頼があればなんでもする「何でも屋」の少年。基本従順でよく働くが、子供っぽい一面もまだ残っている
感情が爆発した彼のことは、誰も止められない
#活字論破_FA図書館
「恋する乙女の味方……に、なりたいなぁ」
ーエミリア
引っ込み思案で、占いが好きな占い師の女の子。占い結果で相手の性格を決めつけるのが悪い癖
恋愛事情には年相応の反応をする
#活字論破_FA図書館
「100%当てるとか無理だから!おれにできるのは相談聞くくらいだから!」
ー渡里楼華
今をときめく占星術師の少年。占星術に加えて、悩み相談にも乗ってくれることもある
自分のことを「占いが趣味の凡人」と考えている
#活字論破_FA図書館
「その時ぎゅ〜んってなってびゅ〜んってなって、タカタカトンタカツクって感じなんだよね」
ー流船白夜
見た目は優しそうな奇術師の少年。喋るとその印象と違い、オノマトペを多分に交えて話す
奇術以外にも演技のようなものも得意という
#活字論破_FA図書館
「夢を見たのですか!?いったいどんな?」
ー夢見有朱
夢を専門とする研究家の少女。友人と同じ夢を見たことで夢について興味が湧いたという
不思議の国のアリスの本を常に持ち歩き、それほどに大好きだとか