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@sJmlZRhoQS7m35j 「少し違うかの。
この子の異能は元々ワシのモノじゃ。
お主も確かなんばーずじゃったの。
どうじゃ?ワシを食ってみるか?」
@maltukero 「呵呵!なるほどのぉ!
ワシの詩に歌で返すか!
お主ならもう少しやっても死ななそうじゃのう…?」
詩がより強力になる
そして空よりも上から
星屑が、落ちる
@n30RrVbZVRe2qoc 「確かにしっかりしとるがこの子はまだ4つの童じゃぞ?
どうして子離れ出来ようか。」
「なるほど。ワシの上下左右を奪ったか。
じゃが。お主の下はガラ空きじゃぞ?」
詩の力で地面を裂き、大蛇の足元にあった間欠泉を吹き出させる
@VpBdosd7uCLo8Oq 「いやいや。
元はワシの細胞じゃぞ?
まぁ一時だけとはいえ娘の体を使うのは心が痛むがの。」
詩の力で足元の地面を隆起させかち上げる
@WsDVCdseZkgZM0V 「呵呵!やりおる!
しかし飛び道具はほぼ無駄じゃぞ?」
ビームは詩に引っかかるかのように霧散するか明後日の方向へ飛ぶ
白い機体は爪による斬撃を飛ばす
@maltukero 「呵呵!わかっとるのぉ!
それじゃあ少し歌わせて貰うとするかの。」
歌い始めたと共に周囲の機体のシステムが狂い初める
「これが今出せる本気の一端というところじゃな。」
@Kisin_x 「よいよい!この子にはなんばーず以外も関係を持って欲しいからの!
他のやつの力も見てみたいのじゃ!
行くぞ!」
爪を振りかざし斬撃を飛ばす