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煽り構図の顔は難しい。去年の今頃よりかは描けるようになったが、まだまだ。
Doom Eternal。リブート版だった前作から更にクラシックな作風に回帰している。根っこのシューター部分は当然として、ステージ構成もベタな面クリア式だし、1UPアイテムや回転する炎の鎖といったトラップ等、今日マリオでさえここまであからさまな物は無い。それをこのグラフィックスでやるシュールさ
たまにはオッサンを描けと知り合いからリクエストがあったので描いたよ。
それでは皆様御機嫌よう。次はモスクワで会いましょう。
4巻の広島フェスが1つの転機だと思う。シリアス味が増し、キャラ達も転調した。特にリーダーのれおが不安定さを覗かせる様になり、これは“気高さと脆さ”というアイドルらしさの表現であると同時に、後に引退と舞菜への継承という展開もあり得るのでは無いか。メンカラーが被っているのもその伏線かも
アイドル側に軸足が移って以降も、ドルオタとの持ちつ持たれつな関係を描写し続けているのが良い。キモオタでも掛け替えのないファンであり、彼等によってアイドル達は生かされているし、逆も然り。この生態系そのものへの肯定の眼差しが他のアイドル物とは違うな、と。