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i2i で同じ画像に複数の人物を載せるとdenoising次第なんですが同じキャラを生成してくれるんですよね
2枚目をi2iした結果が1枚目です
服装がおなじになったでしょ(ただし服装が元画像とおなじになるとは限らない)
これ使えないかなあ...
打率上がってるんではないでしょうか
同じ子で服装もほぼ同じという目標は実現した?
後はこのファインチューニングモデルだと、いつものプロンプトが伝わりにくいので、独自のプロンプトのバランスを考えて仕上げていく必要があります
1枚目を2枚目に手作業で雑に修正して i2i で3枚目にしました
服装を修正する技術を獲得したかも知れません!
2枚目は修正して1枚目に近づけられそうですね
そしてそれを学習素材にする・・・と。
修正も雑に行った後 i2i で整えればきれいになるかもしれないですし、やってみましょうか
1枚目:学習したファインチューニングモデル
2枚目:学習前の汎用モデル(マージモデル)
(同じプロンプトです)
3枚目:学習に使ったAIイラスト
エルフが学習した人物と格好になる確率がとても高くなっています
学習に使った画像が4枚しかないので顔の向きが固定されてしまっています
#AIイラスト
絵柄はもう満足度満点かもしれないです
これ以上必要なものはなさそう...
しかも安定して出せるので(プロンプトが長くなると絵柄が安定しなくなる問題はある)絵柄でガチャる必要は全然ないですね
#AIイラスト