//=time() ?>
『エターナル・サンシャイン』(2004)
特定の記憶を消すことができる会社に依頼してケンカ別れした恋人との思い出を消すことにしたジョエル。
ひどいケンカをした別れの記憶から出会いの記憶までを逆行して消されていく中でジョエルはかけがえのない大切な思い出があったことを思い出す…。
『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』(2021)
「ふざけすぎだろ!だめだろこんなヤツラ」って印象がいつのまにか気づいたら「コイツラじゃなきゃだめだろ!」に変わってしまってる。
漫画みたいで世界観が軽いから怖くも痛くもないんだけど血しぶき肉片が飛び散るグロ表現にだけ注意
実写版の鋼の錬金術師の続編がくるのか
前作ではジャニーズのタレントの肖像権という禁忌に触れた為に主役の山田くんが全身を持っていかれるという痛みを伴ったがもう写真使えるようになったのね?
続編のこのポスターで山田くんが消えたらもうただの路地になってしまうところだった…