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フラワーフェアリーズ
ツゲの妖精
つげというと櫛を思い出します。高校になった時にぼうず頭を卒業したので、親からつげの櫛をもらったの思い出しました。
英語ではボックスウッド。これは建材屋さんで見た気がします。
木自体はあんまりよく知りませんでしたが、これも垣根で使うみたいな木ですね。
ひいらぎの妖精
ひいらぎと言うとクリスマスのイメージですが、節分のイメージでもありますね。
節分のひいらぎイワシは魔除けだそうですが、個人的にはモズのはやにえを思い出し、不気味さを子供のころは感じてました。
よくわからないけど、妖怪の象徴みたいな、、
モズも最近見なくなりました。
昨日の続き
プラタナスの木の妖精
よく街路樹にある木ですね。そんなに気にしないのですが、実がなった時、これがぶら下がってるのはインパクトありますね。
種類もいろいろあるみたいで、とげがすごいの見たことあります。
篠懸の木というそうで、どうも篠懸というと勧進帳を連想してしまいます。
きょうはまた冬の続きです
おどりこ草の妖精
これもよく知らないと思ってましたが、、
どこにでもある草なのかな?道端に咲いてるあの花なのかも、、と絵を見て思いました。
プラムの妖精
プラムというと夏のイメージなのですが、これはリンボクらしいですね。
リンボクも初夏に実るらしいので、やはりこれもイギリスと日本では時期が違ってくるのかと思いました。
日本では花が咲くのが秋らしいです。
食べられるけど、、すっぱいみたいですね。
秋はこれで終わりです。
ヘーゼルナッツの妖精
これは食べられる実ですね。ナッツの中にもあるのでよく食べる気がします。チョコレート菓子にも、、
なってる実はどんぐりみたいですね。
秋は木の実がおおくて楽しい季節