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降臨戦『無垢に滴る烈河増の灰水(2018/12/26~)』より登場。(238キャラ目) 私がマリンでぼくが夜水。 マリン告白の音声データから始まって早々に人格上書きの惨状。 ただ夜鴉とかがぶっ飛んでるせいか夜水がものすごくまともに見える。 水属性なのに電源ボタンや電源プラグがある面白い意匠。
『掲げる心意、此処に在り(2018/12/12~)』にて登場。(234キャラ目) 今回はせいくりっどえんじぇるを自称するぴこさん。 身体はボロボロなのでイベントストーリー内では戦闘には参加せず。 平和に見えて、進化時のセリフでおかしなこと言ってないか?からの☆5紹介文よ。
第二回錬星祭『楽団(2016/10/28~)』より登場。(232キャラ目) 『カーヤ楽団』のコントラバス奏者兼事務担当。 水パでお世話になった時期もあったせいか、楽団メンバーの中では一番好き。 楽団やトロイツァが為すべくして落果したる切願でちょろっと出てきた物の、一般向けの活動はもう出来て無さそう…
降臨戦『苦悶する鬼胎の囀り(2017/3/8~)』より登場。(228キャラ目) メルの降臨戦のタイミングで追加された子。 症状悪化状態の思考がなかなか危険。 那結奈の親戚、なのだけどもこれ以降出番が…… 異形化のデザインは見た目通り恐らく妖精。 攻撃時に羽が光ったり鱗粉が舞ったりと細かい。
第八回錬星祭『四瑞の神楽(2017/5/1~)』より登場。(225キャラ目) 四瑞筆頭。人気投票では確実に上位に来る。 一度■■したものの首から下は殺害した女■の■を利用して■■。 元から絶対的な能力だったのに更に権能まで手に入れているぶっとび亀さん。 しょっちゅう発狂してるのもチャームポイント。
降臨戦『下生に賜る阿逸多の転輪(2018/11/21~)』より登場。(224キャラ目) 「わぁ……すっごいえっちな恰好してる!」byパティ。 失敗した英雄。ヴィロと相棒に見つかったのが分岐点。 そしてまたヴィロの心労が増える。 語尾がやんすなのにかわいいのである。 第二席へのヘイトはどこまで溜まるのか。
『為すべくして落果したる切願(2018/11/21~)』にて登場。(223キャラ目) 裏社会の顔が広すぎて存在するだけで抑止力になるエリザさん。 ちゃんって年齢じゃn…… エリザを見たから帰った密偵達は優秀。 好感度ボイスは10の問いかけ以外は軒並み楽しそう、そして寝室では狼狽える姿も見られる。
『彷徨う哀哭の遺児(2017/3/29~)』より登場。(220キャラ目) イベント内では常識人枠なせいで開放都市勢やパーツ剥がして喜ぶユウェル達と比べて目立てていない印象。 精霊信仰のあった地方都市出身。都市は墜落済み。 元市民から滅びの舞姫と忌避されているが、紹介文見るとなんとも…… 姉怖い。
『穹窿に舞う一足早い雪の粒(2017/11/22~)』より登場。(214キャラ目) 武器はジャマダハル。過去の経緯から人間不信。 動物と一緒に育ち、動物の言いたいことがわかる模様。 本イベントでは光莉に向かって「元老院のおチビ様」と言い放ち、 キレた光莉が周りのタナトスを吹き飛ばす場面も。
降臨戦『血蛍舞う煉獄の審判者(2017/1/11~)』より登場。(212キャラ目) セレーネの妹(自称)。ふぁるしゅ。 突然現れ妹発言は、セレーネからしたら意味不明。 テンションの差もあって、最初は苦手意識を持たれるものの、 徐々に打ち解けていく。 実験テストの相手がいきなり蛍とかかなり無理難題よね。