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とってもほのぼのしちゃったんで落書
「頼朝の武士団」より
「現実に送ることになるトンデモない運命など知るよしもなく、18歳の江間小四郎義時は6歳の弟五郎と手をつなぎ2歳の姪大姫を肩車して、のん気に江間の西を流れる狩野川のほとりを歩いていたのではないか」
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うちの正成さんはこの時期はだいたい悪い顔してる(*´Д`)
てか悪い顔しかしてない^^
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もうなんやらとても面倒くさい2Pだった。
ネーム描いた奴出てこいや!と呪いながら描いた。
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まだまだ宇都宮。
あと20ページで本当に終わるのか自分でも心配になってきた。あと20Pだよな?
ん?
BLOGに拍手コメントのお返事してます。連載分と電書の感想を頂くとすごく頑張るのでチョロい私。
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あれから三日経ったけどまだ止まり木。
でもネームちょっと直したし下絵も描いたし(ボツにしたから結局棒人間のままだけど)(構図がまとまらぬの...)…一応もぞもぞと動き始めてはいる…
電書10巻が明日配信開始ですよ:(´◦ω◦`):プルプル
せんでんしなきゃ…(効果ないけど)
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鎧兜を描いてて暑い
なんとかならんか!と思いながら描いてる
なんともならん
あとブログで弓の弦を張る作業についてご質問に答えてます^^
(私もそんなに詳しくはないんですけど)
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