//=time() ?>
『キャメラを止めるな!』鑑賞。映画監督の矜持が込められてて好みの映画。オリジナルに勝てるわけはないんだけど、フランスらしいテイストにアレンジされてるし的を射た笑える日本disもあったりして満足。一番のサプライズはヴァン・ダムの名前が出てきた事。やっぱり2022年はヴァン・ダムの年です。
ステイサムCU(ステイサム・シネマティック・ユニバース)
『マルケータ・ラザロヴァー』のポスター、良いな
#これを見た人はお腹を貼る ここは当然ヴァンダム…じゃなくてヴァンダムの奥さんのグラディス・ポーチュギーズを貼っておきます。
『きさらぎ駅』鑑賞。素直に面白い。都市伝説を題材にジャンル横断の新感覚ホラーを作ってしまったんだから凄い。でも一番近い映画はホラーじゃなくて『オール・ユー・ニード・イズ・キル』かもしれない。アイディア勝負に見事に成功した作品。エンドロールの最後まで観て!秀作。
ポップなフォントだ
39.『ハード・ターゲット』 ヴァン・ダムはハード・ターゲットでありハード・ターゲットはヴァン・ダム。アクション映画の歴史を塗り替えたジョン・ウーのハリウッドデビュー作。何度観ても噛めば噛むほど楽しめるスルメ映画。いやヘビ映画。39本のヴァンダム映画紹介にお付き合い頂き、サンキュー‼︎
31.『ストリートファイター』 日本では間違いなく一番有名なヴァンダム主演作。ガイルを演じるにあたって相当ハードに鍛えたであろうヴァン・ダム、物凄い上腕二頭筋。また、これほどラストの1カットで評価が「こ、これは…」から「こ、これは!」に変わる映画もありません(なんだそりゃ)。
30.『マキシマム・ソルジャー』 ピーター・ハイアムズ監督との三度目のタッグで、ヴァンダムは今回悪役。『エクスペンダブルズ2』の翌年なので、ご好評にお応えした感じなのかな。最後の写真、ヴァン・ダムの脇汗がすごい。また父ハイアムズとも新しい映画を撮ってほしいな。撮影もできる監督だし。
28.『タイムコップ』 当時大ヒットしたサム・ライミ製作、ピーター・ハイアムズ監督作。『TENET』よりも面白いと思うんだけど。近々予定されているリブートに老いた主人公ウォーカー役でヴァンダムが出演したら、ヴァンダム版NWHになるのにな(妄想)。キックボクサーリブートみたいにお願いしますよ。