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26.『エクスペンダブルズ2』 ガンナー役を蹴っていたヴァン・ダムに諦めずにオファーし続けたスタローンのおかげで生まれたジャン・ヴィランというそのまんまな名前の悪役。スタローンVSヴァン・ダムはシリーズ最高な名シーン。何気にアドキンスとは『殺戮の黙示録』と同年に今度は共闘することに。
25.『レプリカント』 ヴァン・ダムVSヴァン・ダム。これを観るまでレプリカントという言葉は『ブレードランナー』にしか出てこない固有名詞なんだろうと思ってました。リンゴ・ラム監督の堅実な演出が活きるヴァンダム40代最初の映画。またヴァン・ダムに一人二役、やってほしいなあ。
13.『ネバー・ダイ 決意の弾丸』 戦場で負傷し声を失くした男が子供たちのために戦う。本作のヴァン・ダムはヴァンダム史上最弱では?ってぐらい弱いんだけど、だからこそ必死で人を守ろうとする姿にグッとくる。『ボーダーライン/ソルジャーズ・デイ』のメインキャストが2人も出ているのが嬉しい。
ウルトラマンのスペシウム光線はヴァンダムリスペクト。
ヤン・スエのアンプでヤンス
何ッッ⁉︎
#最強の第二回監督作品決定戦 デイミアン・チャゼル『セッション』 デビュー作は日本で公開されてませんが。
『カラー・アウト・オブ・スペース -遭遇-』宇宙からの侵略ものは数あれど、この映画は「色」が攻めてくる!映画は色彩の芸術とは誰が言ったのか。毒々しい色に支配され、一つの家族が狂気に飲み込まれる。個人的にはニコラス・ケイジがカムバックを果たした記念碑的な作品。奇怪なSFカルト作、狂作。
『ハウス・オブ・グッチ』のポスターに元気をもらう
ジェイソン・モモアは筋肉が老いない。