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最後はカメラ。バイザーはさすがに二色だとアレなので混色して4段階ぐらいのグラデを付けます。簡易カメラ塗の理想はHLだけ上下2箇所に上大、下小と点を打つのが理想ですが、筆先をズシャァッとかすらせるだけでもまぁヨシ!「私はHL入れをやったのだぞ!」という事実こそが大事なのだ!
中空印刷、可動関節調整版。間接の接触部分に0.7mm、関節と外装パーツは0.9mmという設定で再モデリング。印刷時間は7時間ほどなので起きたら印刷できている見込み。さて、本日の失敗経験は生きるのか総決算でございます。
強度のために肩回りの胴体デザインが犠牲に。パイプ部分と首部分に補強のためのモールドを追加。デザイン変更とか個人の遊びだから許される暴挙です。もう少しうまい方法があるのでしょうが場当たり的にやってるから仕方ない所。(というか脳が疲れてきた)
素人目には動きそう感あるけど、実際には円弧的なサムシング(認識できない部分)干渉するじゃんとかあるんだろうなぁ!! つま先関節折れそうで怖い。印刷過程で膨張もあるから、結果は全く未知。
今日のFusion360。中空構造にして一発造形する可動構造に挑戦。間接考えるの完全に理系ですね(苦手)! 感覚でやってるから色々駄目そうではあるのですが、面白そうなので挑戦。構造がダメなパターンと中空失敗の隙間がダメなパターンが予想できます。0.4mm前後あければ中空になるかな?
最後。スライサーソフトを起動してSTL出力したファイルを読み込ませます。印刷時間は高さ依存なので回転つかって低めに設定。サポートを自動でつけて形が弱そうな場所を手動で補強。印刷予備としてツール上でサポートごと複製&整列してスライス。UV式は数増やしても時間変わらないのが面白い。
最後、連装ビームスマートガン的なやつ。大きさを決めたらEx-sのスマートガンを参考に大まかにパーツ配分を作成。銃身とマガジンを作成後、ボディをつくる気力がなくなったので以前作ったレールガンを読み込んでパーツ流用して再配置。雑に完成。