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この一枚25カットだけでも、シェーネ以下6名の船員、テラ・マーテル号、小型先導工兵、フクロウ船、重工兵などを新規でひとまず暫定でもデザインしないと絵にできないので、結構時間かかるんですね
一から映像作品作るようなものなので時間かかるのは当たり前なんですが
絵コンテ、レイアウトを見れば大体どういう映像になるか(お金と才能あるスタッフに恵まれれば)想像がつくので
自分がどうしても見たい映像化不可能ぽい小説作品を、実質費用ゼロで映像化したのと同じ効果が人生的に得られるという作戦です
ふふふ…いかがでしょうか?
(まだ)存在しない劇場アニメ 「『天冥の標』第1部メニー・メニー・シープ」から 原作に存在しない追加アクションシーン(10/10)
以上、妄想追加アクションシーンでした! この後イサリは敵に投降、アクリラは新天地を目指し、カドムは領主の圧政に抵抗する革命運動に身を投じることになります
エランカとラゴス、カーリンドン包囲戦、アクリラ世界の謎を目撃、までがBパート
セナーセー陥落、アクリラがラゴスに殴られて再起、までがCパート
革命が成って世界が闇に閉ざされるまでがDパートとなります
多分映画としてはちょっと長めですが成立しますね
冒頭から合わせて全536カットになります!
ラピュタ1600カット、千と千尋1,400カット、すずめの戸締りで2000カットなので、この3倍から4倍描けば映画になるってことですね!
テレビアニメ1話は大体300カットくらいだそうです!
ふふふ、愛があれば楽勝だな!
(まだ)存在しない劇場アニメ
「『天冥の標』第1部メニー・メニー・シープ」から
原作に存在しない追加アクションシーン(9/10)
「クレヴは任務に失敗するところです」の台詞が入らなかったので、絵コンテにする時には入れたいですね
オシアンがモルフィン銃にやられるとこも入れたい
(まだ)存在しない劇場アニメ
「『天冥の標』第1部メニー・メニー・シープ」から
原作に存在しない追加アクションシーン(8/10)
ここのイサリが強ければ強いほど、こいつら種族が敵に回ったら絶対ヤバい感も強まって物語的にお得です!
ここから原作のシーンにつながります
(まだ)存在しない劇場アニメ
「『天冥の標』第1部メニー・メニー・シープ」から
原作に存在しない追加アクションシーン(7/10)
イサリの活躍はこのあと6巻『宿怨』あるいは8巻まで待たないといけないので
ここで一度、前腕鉤ふるって活躍してほしかったんです
カッコよく描きました!
(まだ)存在しない劇場アニメ
「『天冥の標』第1部メニー・メニー・シープ」から
原作に存在しない追加アクションシーン(6/10)
カドムは映像化したらこれくらいやってくれると信じてます
両手に華なんでこれくらいはやってもらわないとですね!