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楽くんのマンション。家主である恋人の帰りを待っていた大和くん。戸が開く音がして振り返れば、息を荒くした恋人が熱を孕んだ瞳で自分を見つめていた。「どうしたんだ?」と声をかけようとするが、言葉を発する前に楽くんは勢いよく大和くんの身体をリビングに押し倒した。→
10「ダメだよ大和君…今日はもう、帰さないよ」
声色は優しいけれど少し強引な十くん…いい!!!!!
頭の中で「逃げ道を探しても無駄さ」「頷くまで帰さないよ」とレオパが流れてる( ˘ω˘ )♥
8「ん??…おい箱どかせよ」
2「自分からするのはいいけど…相手からされるのはちょっと…」
自分から咥えてゲームに誘うのはいいけれど、相手からされると照れる大和くんだったらいい