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【2019年開催決定!募集開始のお知らせ】
妖怪大企画展「愛知百鬼夜行展」が来年8.3(土)~8.18(日)に開催決定!
本日より2019年4月30日まで、参加者の募集を行います!ふるってご参列ください!
なお、今回より新たな要素といくつか変更点がございます。→続く
https://t.co/FREmzoTKXs
#aichi100ki
【図録に関するお詫び】
明日より販売開始の、「愛知百鬼夜行展記念図録」に誤情報がございました。P32水龍の参考文献が【村上健司(2000)『妖怪事典』毎日新聞社】とありますが、正しくは【安津素彦・梅田義彦編集兼監修者(1968)『神道辞典』神社新報社】です。お詫びして訂正いたします。
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【本展示・妖怪紹介】夕闇(@yuyami45)
■六部の椿(愛知)
昔旅の六部がここまでやってきて倒れ、息を引き取った。
そのため地主がその場に埋めてその上に椿を植えたのが始まり。花が咲き、近くの子供が花を追って帰ったら身震いを起こして死んだという。
https://t.co/DsJ9yUaDLj
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【本展示・妖怪紹介】碧様(@aoi_0529)
■天狐(中国)
千里の外の事を知ることができ、蠱魅の術に長け、人を惑わせて理性を失わせる。 千歳で天に通じ、天狐となる。
https://t.co/DsJ9yUaDLj
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【本展示・妖怪紹介】ウラジーミル・アスポン様(@urazimir_asupon)
■地獄の番猫(オリジナル)
ギリシャ神話に出て来る地獄の番犬「ケルベロス」の猫版。
三つ頭の猫で身体は獅子。貢ぎ物をしないと地獄行きにされ爪で引き裂かれます。
https://t.co/DsJ9yUsf9T
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【本展示・妖怪紹介】@hana様(@yotsuba_no_hana)
■鎌鼬
各地で古くから知られる妖怪で、旋風に乗って来ては人を切るという魔獣である。野外にいるとき、知らない間に鋭利な刃物で切ったような傷ができるのは鎌鼬の仕業とされた。地方によってその正体が異なる。
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【本展示・妖怪紹介】カタツモリ様(@katatumori)
■小鬼
仏教、地獄など世界各国で様々な種類がいる恐怖をもたらすものを象徴したもの。
鬼は元々穏がなまって伝わったものと言われている。
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【本展示・妖怪紹介】希世鳥ぷこ様(@kiyodoripuko)
■雨降り小僧
鳥山石燕の「今昔画図続百鬼」に描かれた妖怪。雨の神の使いと言われているが、詳細は定かではない。
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【本展示・妖怪紹介】水谷様(@m_ao2sai_s)
■大天狗
主に山に棲み、神通力を持って様々な怪異を引き起こす。
現代では赤顔鼻高を大天狗として、烏天狗はその配下という主従関係を認める風がある。
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