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【本展示・妖怪紹介】マロモコ堂様(@aya320luv)
■おさん狐(広島/関西)
主に西日本でいう化け狐。美しい女に化けて男を誑かすという。
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【本展示・妖怪紹介】あい様(@kaede_sushi)
■アマビエ
肥後国の海でアマビエと名乗る化け物が現れ「当年より六月は豊作となるが、もし流行病が流行ったら人々に私の写しを見せるように」といって再び海中に没した。
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【本展示・妖怪紹介】小川 人見様(@tepatepate)
■二口女
後頭部にも口がある女の妖怪。
ケチな男の嫁になった女が二口女だったという話が全国的に伝わる。
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【本展示・妖怪紹介】岩里藁人様(@taro_amani)
■逢引する男女
午後十一時過ぎ、鵜戸川沿いを歩いていると、小雨が降る中、川に面して木陰で逢引している一組の男女がいるが、そこは一面鵜戸川の水ばかりで、立ち話すらできるような場所ではなかった。
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【本展示・妖怪紹介】Nai様(@Nai6767594)
■鈴彦姫
鳥山石燕の「画図百器徒然袋」に描かれた妖怪。
頭部に鈴をつけた女の姿をしている。
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【本展示・妖怪紹介】コルカロリ様(@charle_magnette)
■富姫
泉鏡花『天守物語』に登場する。姫路城の天守閣に住んでいたという妖怪「長壁姫」がモデルとされる。
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【本展示・妖怪紹介】しらかべりえ様(@poo72)
■幻影電車
明治時代に現れたという蒸気機関車。
毎晩汽車を走らせている際現れ、ブレーキを踏むが汽車の姿は消え、変わりに狸の亡骸が残っていたという。
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【本展示・妖怪紹介】茂臣樹様(@shigeomi_itsuki)
■座敷童
12、3歳ぐらいの童子の姿をしている。一家に憑く座敷童子の人数は大方一人が多いが、まれに二人以上のものもある。
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【本展示・妖怪紹介】美和子様(@lotus21621)
■座敷童
時折人に姿を見せることがあり、座敷童子のいる家は裕福になるといわれている。
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【本展示・妖怪紹介】千菊様(@sikisai2427)
■守宮(福井)
討死にした兵の亡魂。城跡の井の中に棲んでいるという。
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