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ONE同期プレイその29【完】3/4
幼馴染みの視線の先、振り返るとバツが悪そうに笑うアイツの姿がそこにあった。だから。涙を拭いて少女は精一杯の笑顔で──
ONE同期プレイその29【完】1/4
カレンダーは破り捨てられ内部的カウントからも消失してしまい同期ではなくなってしまったけれど今日の日を締めに。
廻る季節の中で。少女は待ち続ける。
黒猫生誕祭、お疲れ様でした。
毎年来年は盛り上がるのだろうかと不安になるのですが、まさに杞憂まさかの朗読サプライズから始まり黒猫if効果もあり、更なる賑わいとたくさんの祝い絵も見られ感無量でした。来年も皆でお祝いしましょう!カウントダウンもばちこい!
そしていつもの締め絵をそっと。