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最近つながってくださった方もいるのでメイン自創作キャラ紹介その①主人公、任ヶ岳勇治10歳。巨大ロボと野球が大好きなテンションはそんなに高くない熱血少年。仲間想いで母想い。なんだか巨大ロボ同士の戦いに巻き込まれてしまうが、みんなと楽しい野球ができる日々のためにがんばる
今日の一日一枚!
さぁ、これは君が受け取るべき手紙だ。いつ読むかは君の自由だが、願わくば愚かな黒山羊のように読まずに食べてしまわないように
「手紙の用事を聞かれても私は答えられないのだから」
今日の一日一枚!
まぁそうだよね。どこの誰だかわからない大人に突然声をかけられたら警戒するもんだ。あんたは間違っちゃいないよ。
「まぁ、ちょっぴり寂しくはあるんだけどね」
今日の一日一枚!
弱者を虐げる者が許せなくて倒して斃して屠ってそしていつの間にか、自分には何もなくなって、周りには誰もいなくなっていたというそれだけの、話
「お前はできればこの道を選ばないでほしいんだ」
#冬の創作クラスタフォロー祭
現代寄りのファンタジーや人外、ロボの出てくる絵や漫画を描きます。絵はSDも等身も描きます。少年少女が人外大人と巨大ロボに乗る漫画を少しずつ描いています。
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今日の一日一枚!
ロボットの仲間へと差し伸べる手が、獣の子供にかける声が、下手な人間の真似事としか思えなかった、長い冬のように冷たい時代のこと
「僕は何も見ようとも、聞こうともしなかった。見たくも聞きたくもなかったんだ」
今日の一日一枚!
何重にも分厚く押し付けられたお節介はだけれど暖かくて戸惑ってしまう。だからあえて黙り込む
(絆されるな。私には凍えさせるわけにいかない民がいるだろう…?)