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@riyosuke89218 僕の場合は拙い文章を連ねるよりも、絵の方が良いかなぁって思って。
ちょっと今は余裕が無さ過ぎて、まだ線画の段階だけど……必ず仕上げて贈るから、今はこれで。
君は本当に素敵な人だよ。
だから、そんなに思い詰めないで。自分を責めないで。
僕なんかでも良ければ何時も見守っているからね。
#自分はエッチじゃないとつぶやいて10人にダウトと言われたら負け見た人もやる
『令和の次の清楚』って称号もらった僕だよ?(多分言った本人も忘れてると思うけどw)
えっちな筈無いじゃん。
僕は純情無垢!
えっちじゃありません!!( ̄▽ ̄)
【8/8】
ーーーーーアナタ。
私ね、ずっと前から決めていたの。
この娘の名前。
『 小 秋 』
『 チ ア キ 』にしよう……ってーーーーー。
【7/8】
『バイバイ』
その暖かいものに向かって手を振る少女。
何も視認出来ない父親は困惑する。
しかし何故か、その温もりだけは感じられた気がした。
父親は思い出す。
この世界で最も愛する者。
娘と同じ、この季節の色に染まる髪をした、この世界で最も愛する者との会話を。
【6/8】
父親に手を引かれ歩き出す少女。
先程、秋桜の帽子が架けられていた場所から、ふと何かを感じ足を止め振り返る。
そこには。
はっきりとは思い出せない、
しかし決して忘れる事の無い、
暖かいものが映っていた。
【2/8】
ひとりの幼い少女が、その帽子を見上げている。
『…… …… の帽子』
確かに記憶にある大切な人の面影を感じた少女は、その帽子を手に取ろうと必死に背を伸ばすも届く事は叶わない。
筈だった。
【1/8】
草原が琥珀色に染まり、山肌が紅みを増す季節。
秋桜(コスモス)を彩った可愛らしい帽子が、少し寒気を帯びた秋風にその身を揺らしていた。
おはみら〜!
取り敢えず、体調の件はコロナでは無いと(ほぼ)確定しました。まだ微熱が続いており本調子では無いものの、最悪のケースは避けられたので安堵しております。
巡回や各種返信等が滞っていて大変申し訳ございませんが、今暫く低浮上が続くと思いますので、ご了承願いますm(_ _)m