//=time() ?>
# 新しいプロフィール画像
◇サバクとアズマ(1/2) 実際は同い年だけどWR内ではアズマが一個上。 それも相まってせっかくWRまで追いかけても物凄く「知らない先輩」みたいな対応されがち。 サバクはWR内ではまあまあ会話できるものの、あんまり内容を覚える気はない模様。
◆東 清正(あずま きよただ) WRでの名前は呉アズマ。 草葉、菜々とは幼少期からの腐れ縁であり、昔から特に草葉を気にかけている。 菜々とは話す事もあるが、草葉からはずっと他人扱いされている。 口下手で不器用なため、言いたいことを言えずにただ睨んでしまうことが多々あるが、根はお人好し。
◆華桐 草葉(はなぎり くさば) WRでの名前は切花サバク。 生まれつき聴力が弱く、他者の話を聞くのが苦手。 反感を買うことも多く、対話に対する苦手意識を拗らせて人間不信気味になっている。 唯一の身内である妹、菜々以外の人間に対しては極めてドライで無関心。名前も覚えない。その気がない。
「依存させてくれるの、 逃げない度胸が君にあるの。」
◆桂井 ひでり(かつらい -) かつて『太陽を呼ぶ竜』として祀られていた『不死鳥』の女性。 現在は人間に紛れて暮らしている。あん太達の雇い主。 過去に燈花を認識し、現在まではっきりと記憶している唯一の存在。 しかしながら彼女のことは「なるべく関わりたくない」と思っている。
◆築葉 燈花(ちくば とうか) 『灯し火の不死鳥』と呼ばれる女性。 その身は「繁栄と滅び」を宿す。 恵みと共に破滅を与える事で『噂話』のような存在となり、関わる者の記憶に残りにくい特性を持つ。 現在においては「燈麻の姉」として存在するが、家族ほどの関わり深さであっても例外ではない。
全てを包み込むその熱が、 祝福ならば良かったのに。
◆雨海 イズラ(あまがい いずら)(1/2) 『雨男』のアヤカシの青年。 彼のいる場所には必ず雨が降る他、水溜まりに隠れる事が出来る。 ──というだけの存在。 寿命も耐久も人間程度しか無い、アヤカシの中でも極めて弱い存在。 しかしながら、『人』が存在する限りは絶滅しない特性を持つ。
あまやどり