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先日、アプリで作った浮遊感のある3D画像をさらにWater Effectという鏡面反射のアプリを使って湖面に映っているような絵にした後、Waterlogueという水彩画に変換するアプリを通すとこうなります。
Roomle というインテリアのアプリとArtPoseという人物ポージングのアプリを組み合わせると資料の入手やアングルの検証が難しいSFやファンタジー系の浮遊感のある絵作りが出来る。それぞれのアプリのキャプチャー画像をフォトショで合成する。
10月25日発売GOETHE0(ゲーテ)12月号の特集「完全無欠のITハウス」にて見開きでイラストを描かせていただきました。未来の家がテーマです。因みに家の外壁は光学迷彩にしてみました。
ADは細山田光宣さん(細山田デザイン事務所)です。
19歳で初めてChaim Soutineの原画の前に立ったとき脳が揺れた。
憧れても絶対に届かない圧倒的な存在。イラストを始めるまで殆ど絵を描かなかったのも彼の存在が大きかった気がする。何を描いてもSoutineに比べたらおままごとにしか感じないのだから。
前代未聞の飛行機事故が起きた場所にそれよりも珍しい生物が住んでいるということもあると思うんです。
時間があるとこんなことばかり考えているので、仕事で忙しいのはまあいいことかもしれない。