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らくがき皇女アンナちゃん
アンナさまについていくらでも妄想できるしらくがきできる……(でもビザンティン美術や建築のことがわからなすぎてきっと全般的に間違っている)
らくがき、姉皇女と弟皇子(カロヨハネス……)
らくがき、アンナ・コムネナさまとニケフォロス・ブリュエンニオス。12歳と16歳の幼い夫婦(怒らないで…ごめんなさい…) 16歳の男の子から見たら12歳の皇女さま(※子供だけど自分より格上の立場の妻)ってめちゃめちゃ扱いにくいだろうな~
ビザンツ帝国の皇女にして歴史家、緋色の生まれのアンナ・コムネナさまと彼女を取り巻く人々メモ (アンナさまからの各人物評は『アレクシオス』から引いてたりするけど一部の人物についてはアンナさまのお気持ちを汲んで補いました)
アンナさまは輝く瞳をお持ちだったって史料にあるから思いっきりお目々きらきらにした(虹のような弓型の眉、薔薇のつぼみのようなお口……)
西洋古代・中世を通して唯一の女性歴史家、あらゆる学問を修めた奇蹟の女性、「カイサルのセイレーン」、緋色の生まれの皇女アンナ・コムネナさま(1083~1153/4年?) (後ろの文章は井上浩一先生の『歴史学の慰め』から訳を引用させていただきました)(「私がその赤ちゃんである」のインパクト…)
こういうものを描き始めてしまった……
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眉毛と睫毛とイヤリングが描きたかったらくがき