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ヴォレット=ビヴァイアン=リッツ
七大公爵の中でもっとも力が強いが、魔力が人形の器に収まらず、常に暴走と命の危機にある。そのため、眠ることで力を抑えている。また長時間起きていると体に激痛が走る。
第一次天使降臨戦でもっとも多く天使を殺している。
泥の4人のうちクラウスだけ描けてないから古い絵で描いた気になる。
クラウスは七罪過の暴食の位を持つ。常に魔力の枯渇状態にある。燃費が悪く空腹を強いられている。いくら食べても穴の開いたバケツのように抜けていき、他人から吸収することで一時的に満たされるが、すぐに無くなってしまう。
憤怒の領主マリーべリリー。
キファの娘で生まれたばかりで母を無くし、父に職を放棄され押し付けられたため、急いで成長せざるを得なかった。その為、外見はある程度成長しているが、中身は幼い。
幼いのを隠すために古風な話し方をする。
憤怒に相応しく、怒りやすく怪力。
瞳の色が二色展開の子たち。
ラグナが紫と蛍光ピンク、リヒトがオレンジと金、商人が金と赤。
商人さんは拡大に耐えられなかったから断念。リヒトもギリギリ。僕の絵は真面目に描いても拡大に耐えられない。
棺の王、ティルベット。
愛称ティト。北の標高8848mの霊山から生まれたドラゴン。しかしその嗜好が他のドラゴンと違い変わり者。
人形は少年だったり青年だったりするが、非常に長生きで中身は冥王と既知の仲なほど年を経ている。
まとめ製作中。
カナデの設定ちょこっと書いたの大分前だから妹のナナがいる。しかしナナは出すか迷っている。必要ない気もするし、名前的に7とかぶる。