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『ほら、ここにも猫』・第377話「電話・3」(Alexander Graham Bell)
久々に史実を元ネタに描いてみました。
実際はベル以外にも電話を開発していた発明家が複数いて、かなりの数の勝訴問題がありましたが、最終的に勝訴に敗北することはなかったそうです。
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#4コマ漫画
『変身にゃんこのABC・お花編』Ylang-ylang(イランイラン)
フィリピンやインドネシア原産で、名前はタガログ語で花の中の花という意味
花はフローラルな甘い香りである為、花から香油が作られアロマオイル等に利用される
インドネシアといえばバリ島。バリ島と言えばダンスですね
#猫漫画
『変身にゃんこのABC・お花編』 Water lily(スイレン)
美しい花の為、観賞用として世界中に分布している。明治時代までは日本に自生しているものは、ヒツジグサ1種のみであった
古代から知られた花で、古代ギリシャでは復活と再生の象徴とされた
古代ギリシャ風。古代から知られた花ってロマン
エッセイ漫画第61話『お相撲さんの香り』
エッセイ漫画61話です。
両国にはお相撲さんの服専用のお店があったりして、さすがだと思いました。
両国は北斎の住居跡や吉良邸跡、博物館等もあり歴史好きにはたまらない街です。
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『変身にゃんこのABC・お花編』Tulips(チューリップ)
トルコ原産で生産地としてはオランダが有名。日本では明治以降に栽培が本格化した。
専用の種類では球根を食用にできるが、普通のチューリップは球根に毒素があるため注意が必要。
トルコ踊り子のような服装にしてみました。
#猫イラスト
『変身にゃんこのABC・お花編』Rose(バラ)
古代より観賞用として親しまれ、園芸の他にアロマや食用に利用される事もある。日本でも野生のバラが知られ、万葉集でもバラが歌われている
不可能なものの代名詞となっていた青いバラは、日本で遺伝子操作により実現される(現状では青紫に近い色)
『変身にゃんこのABC・お花編』 Quamoclit(ルコウソウ)
アメリカの熱帯地方原産。日本には江戸時代に入ってきたとされる。育てやすく蔓が伸びるため緑のカーテンとして利用しやすい
星型の花が可愛らしいルコウソウ。星と言えば宇宙。アメリカといえばNASA。宇宙にはロマンが詰まっています