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明日3/4(土)〜7(火)まで、山村浩二presents「『幾多の北』と三つの短編』、池袋・新文芸坐にてアンコール上映です。明日の初日は山村浩二、幸洋子、矢野ほなみ3監督のトークに『頭山』のオマケ上映、そしてサイン会とてんこ盛り! 19時スタートです!
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山村浩二の「サティの『パラード』」、本編はこちらでご覧いただけます!
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自分はあの時あの場所のあの人のライヴに行ってたんだぜ、というように、映画鑑賞のそのような体験も、人生の一つのハイライトになることもある。
1/27〜29のたった三日間、池袋・新文芸坐で山村浩二「『幾多の北』と三つの短編」の初公開を観ることは、まさにそれです。
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@Tori_Corleone トポールは『ブリキの太鼓』でこんなのも描いていて、股間好きかと思います笑。大島をフランスで配給したのも『ブリキ』もArgosという会社なので、そこに気に入られていたのかも知れません。
TCエンタさんより6/1発売の『ドニー・ダーコ』、オブジェとしての魅力ですね。Blu-rayのシュリンクや帯を取らない人も多いですが、こういうのは質感、触感を含めてデザインされてるわけで、裸で味わうのが一番です。「それだと保存が」? 自分が生きてるうちに100パーセント味わわなくちゃ。
レコード屋さんのスピーカーで流れていて「なんかマーク・ノップラーみたいなギターだな」と思ってたら、ハウスの名曲「ジプシー・ウーマン」にノックアウトされ、そのままレジに持って行ったトム・ミッシュのアナログ。内袋の色が両面で違い、ジャケの内側は真っ赤。フィジカルの楽しさですね。
タンゴを踊っていたパートナーが突然いなくなるのが戦争です。帰ってくる人は少なく、帰ってきても障害を負っていたりする。亡くなってウォッカとパンを捧げられたとて、それが何になりましょう。ノルシュテインはそれを『話の話』で描いた。
今日1/11は日本のアニメーション界のレジェンド、川本喜八郎さんと岡本忠成さん、二人ともお誕生日。ご存命なら川本さんは97歳、岡本さんは90歳でした。この3/9にお二人の作品集のUHDとBlu-rayが出ます。上質かつ豪華な仕上がりが見えてきました。ご予約をお願いします。
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