//=time() ?>
ちなみに、グルゥル(Gruul the Dragonkiller)がDragonkillerと呼ばれた理由がこのドレノアに来たブラックドラゴンたちを殺しまくりしたのが原因です。(ドラゴンはアゼロスの生物でドレノアにはドラゴンがありませんでした)
デスウィングと戦ったこともあったそうです。(負けたけど生き残る)
ところで、何でこんな話をした、というと今回公開された「妖の森ウィッチウッド(発売間近)」の新しいキャラのトキのアドベンチャーボスと公開された未来のトキがInfinite Dragonflightに見えたからですねー。
Infinite Dragonflightはノズドルムの血族が変質した存在で、
その長は未来のノズドルムであるMurozond(Nozdormuのアナグラム)です。
時間を司るノズドルムの血族らしく、ブロンズドラゴンたちは時間旅行などの能力を持ち、それをアゼロスの守護に使っています。
始祖ドレイクの話。
始祖ドレイクはハース&WOWの世界の元も原始的なドラゴンの形で、
ドラゴンたちの原種です。
アレクストラーザ、イセラ、マリゴス、ノズドルム、ネルサリオン(後のデスウィング)
Dragon Aspectsと呼ばれる五大ドラゴンたちも元々は始祖ドレイクでした。
彼はアンデッドとウォーゲンを排除してギルニアスを守るとしました。ゴッドフリーは元からウォーゲン退治のリーダー的な人物で、昔から同僚貴族たちと一緒に秘密裡にギルニアスの出るウォーゲンを狩りして民衆が混乱に陥ることを封じていましたが、ウォーゲン化の呪いは深刻化するだけでした。