//=time() ?>
気になる人は火の鳥望郷篇を読んでみるといい。地球から他の惑星に移住してきたロミという女性が紆余曲折を経て地球に帰る物語だ。ロミの遺体を元いた惑星に戻って埋葬する時に牧村がテグジュペリの星の王子さまを朗読するシーンが何回読んでも泣いてしまうのだ
#白の含有率が高いジャケット展覧会
ロシアがあんなことになっちゃったけど
同郷のSYMPULS-EやILLIDIANCEなんかはちゃんとアルバムを作っていたので
彼らもきっと作っていると信じている。
アキ君、基本的に初対面の奴には冷たいんだけど付き合ってるうちに情が移っちゃって結局死んだら泣いちゃうのがホントいい先輩なんだよな…姫野先輩の後輩として公安入った時も素っ気なかったのに最終的に耳に穴あけたりタバコ吸い始めたりめちゃくちゃ影響受けてるし死んだらボロボロ泣いてたもんな
今年初めに発売されたザ・リーサルウェポンズのアルバム”アイキッドとサイボーグジョー”から”パーティースーパースター”の歌詞の一節。読めば一瞬でわかるが毎年10月末に仮装して渋谷に集まりバカ騒ぎを繰り返す日本人の大人を痛烈に皮肉った歌詞になっている。
#アルバムのクロージング曲あなたの好きなのは何ですか OMNIUM GATHERUMの6th”BEYOND”。1曲目”Luoto”の印象的な美しい旋律が最後の曲”White Palace”のアウトロで帰ってくる。このバンドはこういうことをよくやるんだよな…
https://t.co/vCfP4flEYN