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毎日更新の無人島漂着100日日記を描いてます。
52日目 53日目 54日目 55日目
気がつくとどこかの無人島に漂着した主人公。
52日目 綺麗な三日月型の石を拾う
53日目 ヌシの子供の存在を知る
54日目 シカの群れを見つける
55日目 シカを狩る
#無人島漂着100日日記
54日目
またシカの群れを見つけた。
こちらには気づいていないようだ。
ちょうど弓も持ってる…
今回は慎重に群れに近づく。
やってやるんだ…
#無人島漂着100日日記
53目目
木の上で果実を採っていたら前に見た黒い島のヌシが川の水を飲みにきた。
ヌシだけかと思っていたが
どうやら子供が3匹いたみたいだ。
メスなんだろうか…?
子供がじゃれあってとても可愛いが
見つかったら間違いなく死んでいただろう…
息を殺してただ眺めていた。
#無人島漂着100日日記
52日目
洞窟かと思ったら何かの巣だったみたいだ
骸骨だらけでここは危険だ。
早く出よう。
巣の中に三日月状のきれいな石が落ちていた。
これは拾っていこう。
#無人島漂着100日日記
51日目
谷のむこうで洞窟を見つけた。
地下深くまで続いていて真っ暗なのですぐに引き返した。
奥から水の音がしたので地下水があるのかもしれない。
でも、なんだか不気味だ…
何となく近づかない方が良い気がする…
こういう時の勘は大切だと思う。
#無人島漂着100日日記
50日目
早速、弓を作った。
ありあわせの材料で作った割にはよく飛んだ
獲物を狩るため、身を守るためもっと早く作っておけばよかった…
矢によって飛んでいく方向が全然違う
色々と手直しが必要だ
これで獲物を狩ることができるかは分からないが
今日は一日中弓の練習をした
#無人島漂着100日日記
49日目
今日は谷の向こう側へ。
すぐにシカの群れを見つけた!…が気付かれて逃げていった。
ここには群れでシカがいるのか…
前は闇雲に追いかけて捕まえようとしたが無理だった。
弓を作れば捕まえれるかもしれない。
早速製作に取り掛かろう…!
#無人島漂着100日日記
48日目
谷の大きな木を切り倒して橋にした。
これで向こう側にも行ける。
昨日の黒いヌシのことは不安だが恐れていては何も始まらない…
何かいいものが見つかればいいが…
#無人島漂着100日日記