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生まれたて鶴丸 部屋の中で楽しむ涼。金魚とお昼寝。いつも側で誰かしら団扇であおいでくれる。 リハビリらくがき
生まれたて鶴丸国永 何てことない朝の風景。朝ごはんの時も食べる前からご機嫌だから皆、何かいいことあったのかなって思う
豆鶴と今日のおやつ:琥珀糖 星空 「そういえば今日は七夕だったな」 星空の味はラムネと柚子。 縁側で星を眺めながら楽しむ夜のおやつ。
豆鶴とちょっと前のおやつ:サブレ詰め合わせ 「美味しいものに囲まれるのは実に幸せだな」 「お花の形のはチョコレートなのでベタベタに気を付けて下さいね」 「よし、じゃあ先に半分食べてくれ」 鶴丸がべたべたを持て余さない大きさにクッキーを割るのも熟練な一期一振
豆鶴とちょっと前のおやつ:びわのパフェ 「庭でいっぱい取れるのがこんなに洒落たパフェになるとは驚きだな!」 「味も違いますか?」 「まぁ、枇杷は枇杷だけどな」 びわは拾って食べるものだったから、キラキラに生まれ変わった姿がだいぶ目から鱗だった模様。
じわじわカレンダー描き直しています。2作目のカレンダーの11月とモチーフ同じなんですけどまたこういうの描きたかった
豆鶴と今日のおやつ:どんぐり粉のクッキーetc. 「落とし物ですか?」 「いや、遠慮なく取っていってくれ」 森の中で木の実取りならぬ机の上でクッキー拾い。 森の気分が味わえる、どんぐりの粉は小麦粉よりさっぱりと素朴な味わい
豆鶴と今日のおやつ:マンゴーのムース 「これはあれか?切ったらマンゴーがごろっと入っているのか?」 「どうでしょう?切ってからのお楽しみですね」 うきうきと袖をたぐりよせてケーキに臨む。 マンゴーのムースに抹茶のムースとマンゴーのピュレ。下にビスキュイ。ココナツがトロピカルな雰囲気
生まれたて鶴丸国永の最初の方の本読み返したら今よりだいぶ生まれたてだったので、そりゃ3年半も経てば育つよなぁとしみじみ思いながら初心にかえってみた
豆鶴とちょっと前のおやつ:サブレ四畳半 「こんな美味いクッキーが敷き詰められた部屋だったらずっといられるな!」 さくさくさくさく、いったいどこに入っていくんだろうっていつも不思議。