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豆鶴とバレンタイン:ヨハン・デュボワ 「この箱は洒落てるな」 「燭台切殿のお部屋においたらぴったりな感じですな」 「違いない」 そば粉の入ってるチョコを食べて「うちの畑にもそばがあるから出来るな!」って喜ぶから頑張ってみようかと思う一期一振
本人が可愛いのもそうだけどその視線や態度から鶴丸が「一期は可愛いなぁ」って思ってるのが解ってしまうのも好きです #いちつるのかわいいいちごくん
しいて言えばこれかな? やっぱり最初の一言は「美味しい」が欲しくなった #いちつるのかわいいいちごくん
豆鶴とバレンタイン:C.フェルベール 「おっと随分柔らかいチョコだな」 「レモンのジャムとキャラメルですよ」 キャラメルで汚れないように持ってあげてるのに大胆にかぶりついてくるからどっちにしろべたべたになる。後でしっかり洗ってあげなきゃなと思う一期一振
生まれたて鶴丸国永 小さい変化をみつけるとついらしくなく浮足立っちゃう三日月宗近。なにせ千年変わらない自分だから。そして諸々含めて察しの良い鶴丸。
2月のカレンダー絵でした。 「スマホがないとチョコが貰えないのか?」 「…いえ、そんなことはないですよ」 そういうわけで日頃の感謝と愛を込めて
生まれたて鶴丸国永 くず湯作るから柚子取ってきてって頼まれてた大倶利伽羅。帰ってきたら何か盛り上がってたけどまぁいつものこと。 大きい鶴丸はいつも全力で遊んでくれる。
豆鶴とバレンタイン:アレクサンドル・スターン 「全てはちみつの入ったチョコレートらしいですよ」 「これは木苺の味だぞ。はちみつはよく解らんな?」 つつじやサルビアの蜜は季節になるとおやつにしてるけど流石に蜂の巣には手を出せない。モミの木からも蜜が取れると聞いて興味津々
豆鶴とバレンタイン:サダハルアオキ 「この時期はチョコがいっぱい食べられていいな」 「ピンクのは少しお酒が強いようなので気を付けて下さいね」 「じゃあこのハートから頂くとしよう」 勿論後でゆっくりピンク色のシャンパンのチョコも食べる予定。ちょっとほろ酔いになるのも楽しい。
生まれたて鶴丸国永 そんな悪いものじゃなくてむしろ可愛い感じのやつだったけど言わないにっかり青江。