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生まれたて鶴丸国永 つやつやのふわふわで何かいい匂いがする素敵なものという認識。小狐丸もまんざらではない
生まれたて鶴丸国永 今までは石鹸の香りだったけどフローラルになった。お座り出来るんじゃなくて絶妙なバランスで椅子になるのが上手い一期一振のおかげです。
エア〇ィーブやテン〇ュールを越える寝心地と安心感
生まれたて鶴丸国永 皆あんまりマニュアル読んでないけど大抵のことは楽しそうにしてるのでまぁこんな感じで大丈夫なんだろうっていうことになっている
生まれたて鶴丸国永・・急に取り上げるのも可哀相なので暫くはくちばしにしか塗らないという妥協案に落ち着く 「いい考えだと思ったのだが」 「蟻がきたらどうするんだよ…」
生まれたて鶴丸国永・・続き これだから伊達は…って飲み会の席で言われるやつ
細心の注意を払ってかつ迅速に粟田口兄弟が凧を下ろすと、興奮した様子で「気持ちよかったぞ!!」って言いながら手のひらに暖を求めてくるから叱る気も失せる一期一振
生まれたて鶴丸国永 顔が見えないとどうにも安心できないので作業しにくいけど抱っこにしてしまう長谷部 連隊戦の間中生存値上げるためにこの二人に内番に励んで貰ってるんですがなかなか上がりません
豆鶴と今日のおやつ:花びら餅 歌仙の初釜に呼ばれる鶴丸。いつもならかじりつくところだけど今日はお行儀よく小夜ちゃんが取り分けてくれるのを待ちます。
酔ってるのでいつもよりちょっと温いです