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サンデーで将棋マンガが始まったよ、って喜んでいたら、柳本光晴!
マイッタ。
ほぼ「響」将棋バージョンだよ。
またこのパターンか、と言いつつめっちゃ面白いじゃん!
第一回で嵌ってしまったよ。
『龍と苺』
「此度所ハ雲州の在方に於て、当四月上旬に、形は牛にして面は人間のごとくなる件といふ獣生れしが伝へていふ、当年より諸国稀なる豊作なり、然りといへども五月のころに至り、怪しき妖怪、化物の同人誌流行する事あるべしと吉凶を示し、三日にて落命せる」
1年間も縛られるのが厭で視ない大河。
なので、2年間鬼太郎を視続けられたのは、自分の中では奇跡。
それで、一番好きだった回は峰守さんも上げられていたけど、
やはり、
「まぼろしの汽車」かな。
鬼太郎でもいい出来、鬼太郎でなくてもいい出来。
30分でこれをされたら、もうマイッタである。
@K__Masami そんな大和妖怪めぐりさんへのおススメ。
この間買った妖怪本でこんなの有りました。
黒川こまち「犬の哭く村」①(白泉社、2019)
あの犬神ですな。
なかなか勇気ある漫画ですわ。