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@okiami435 個人的にもあの名前はだいぶ気に入ってる。 実はアクシデントカードは「セットしたターンには使えない」以外の制約がないので自分のターンにも条件を満たせば起動できます。 自傷ダメージ持ちもいくつか入っているので、相手がコントロール系でも完全には腐りません。
単体だとあんまり強くなさそうなのに今後のカード次第で無限ループし始めそう。
ハースストーンも行き着くとこまで行った感じある
カード名はともかく、能力のバランスはどうだろう。 要するにトラップカードですが、設置したターン以外なら自分のターンでも発動できるので、自傷ダメージと組み合わせて能動的に使える設計になっています。
TORIの能力を変更して、INUとのシナジーを感じられるように。原作を意識したデザイナーズコンボを含めることで、初心者へのアプローチになるといいが。
もしかして強すぎるのではと心配になってきたカード。 赤だけなら問題ないんだけど、他の色と組んで墓地肥やしからの一斉焼却で20点削りきるなんてのもできちゃうし怖い。
テキストを顔にかけないことを優先した方が映えるかのテスト。左端にそろえるのが無難だとは思うけど、これはこれでありか?
レイアウトを多少変更。 星を縁取ったほか、右上にイラストの出展元を記載。 全体的にアイコンの配置を見直した。
伏せて場に出し、条件達成時にコストを支払うことで発動するアクシデントカードを作成。 ハースの「自分ターン中に使うから同一クラスでは同コストにする必要があって、コストデザインの幅が狭い秘策」や、ウォーブレの「うまく機能していなかったメモリー余らせ効果」を踏まえてこの形に。
以前、どんなカード効果が一番嫌か聞いたので、せっかくなので全部一枚に搭載しました。読めねえ。