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ただ、巨乳巫女頭ちゃんをそのまま肉塊にするのではなく、味方をおびき寄せようと敵は陵辱を重ねていきます。すでに棍棒で処女膜をぶち破られているとはいえ、生の棒をぶち込まれることになります。ただ、残念ながら彼女は味方に助けられ一命をとりとめることになります。
巨乳巫女頭ちゃんが知っている機密事項を聞き出そうとする敵勢力。巫女頭ちゃんは絶対口を割らないと勝ち誇る。しかし、実は巫女頭ちゃんは何も敵が求める情報を何も知らないということが発覚。用済みの巫女頭ちゃんを電撃で嬲る敵。「ぷぎっ」って叫びがドラマチック。
もちろん、誇り高い巨乳巫女頭ちゃんは裸にひんむかれて陵辱されても心が折れたりはしません。生意気にも敵の大将に予言とも呪いともつかない言葉をぶつけます。三下にぶん殴られてゆれる乳房の残像がツボ。
まず、襲撃をうけて捕虜になり挨拶がわりの処女破壊をくらっています。ひくひく震えるお尻とボリューム感あるおっぱいが素敵!
敵を通すまいと鳥居から飛び降りて敵と交戦しようとします。が、一人の巫女さんの着地地点を読み敵のボスがこん棒を地面に突き立てます。巫女さんは、空中でなすすべもなく、やわらかくて大きそうなお尻をこん棒で貫かれてしまいます。直前、姉に助けを求めるのですがむなしく貫かれ散華します。
ところが、彼女たちの術はただの幻術。鳥居に近づいた武装ヘリの風圧で、術が破られてしまいます。この鳥居を突破されると、本部が襲われてしまう...。