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今年の冬に描いた絵の全体図。まだまだ雲を繊細に描けそうな余地がある。フォトバッシュは…たぶん細かすぎて却って目立ちそうだし全体をカバーできるいい写真をこしらえる方が難易度が高い。
スク水の絵というと水抜き穴のある旧スクが描かれるのがオタク向けだとありがちだし潜水艦娘もそれを着ているものだし自分も昔はそれを描いていたけど、後々種類を調べていって白パイピングのシンプル構造の方が好みになったなあと。(しかしセラスクしかないな…
この季節になると縁のちぢれた麦わら帽子が絵として描かれるようになるけど、あれって実物を見たことがなくてその特徴的な見た目だけで好んで描かれているオタクの世界だけのものみたいな存在と化している
なんというの…こういう絵を描いている時に普段聴いている音楽が流れているのが嫌なので一切何も流さずにやっているのだけど飽きやすい
#水着絵で涼しくなろうぜ
よくもこんな質で値を付けたなって絵とかある、当時はこれで十分いけると思っていたのだからね。それが嫌だから辛くても質の向上を目指すものだし、ただのお絵描き楽しいなんて思想は停滞にしか思えない。