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【構図と色】
メイン人物の位置を決めたうえで
補色・色相の遠い色を隣り合わせると
・派手さ
・見やすさ
・視線の止まり
を同時に作ることができます。
色は感覚ではなく、配置でコントロールすると見え方がぐっと変わります!
色を統一すると一体感は出ますが、見辛さに注意です!
一枚絵に一体感がないのは色のトーンが合わせられていないから
背景とキャラクターの彩度をまず同じにすると空気感が出る
描き込んでいくとキャラクターのコントラストが高くなってしまいがちなのでたまに彩度やコントラストなどを確認してみるのが良いかも
【描きたいものの要素を別の形に変換してみる】
レオパのしっぽって、よく見るとルーズソックス”っぽい…?
こういう「似てるかも?」が、キャラデザインの発想の種になる
モチーフを似たような形、機能、柄を類推して変換すると発想の幅が広がる
【発想の出し方】
モチーフはそのまま描かくのではなく要素を読み解いて落とし込むことが重要
大事なのは、分解→再構築すること
要素の洗い出しができたら形や色、生態を人間の顔や服、小物に変換できないかを探るとよい
🐙【works】🐙
『マジック:ザ・ギャザリング——FINAL FANTASY』
《エボンの信奉者、シェリンダ》担当させていただきました。
■https://t.co/O6KRXuWBDe
© SQUARE ENIX © Wizards of the Coast
#mtgjp #MTGxFINALFANTASY
🐙【works】🐙
『マジック:ザ・ギャザリング——FINAL FANTASY』
《気前のいい贔屓筋》担当させていただきました。
■https://t.co/O6KRXuWBDe
© SQUARE ENIX © Wizards of the Coast
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