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#インディアンムービーウィーク2020
「#ウイルス」(2019) 鑑賞/マラヤーラム語
ウィルスは何人殺そうが逮捕が出来ない。実話に基づく本作に副題を付けるなら「感染経路」。世界規模でコロナウィルスに震える今、想像すらしなかったこの事態は一部の人の間では予測が出来ていたと思わざるを得ない。
#死刑台のエレベーター (1957年)
パリの夜を彷徨うジャンヌ・モロー。そのけだるい美しさ。そこにマイルス・デイヴィスのトランペットがまるで絡み合うように音を奏でる♪ルイ・マル監督は撮影当時、何とまだ25歳。情事に溺れた行き場のない男女の悲哀。前置きなど一切不要な魅惑的なモノクローム♡
リメイクされ、そこそこ有名な「#50回目のファーストキス」と同じくドリュー・バリモアとの共演作、
問題の「#ウェディング・シンガー」の日本用ポスター。#アダム・サンドラー が完全に消されています。主役なのにです。林家ペーを彷彿とさせる、この髪型がビジュアル的にいけなかったのでしょうか。
#好きなんだけどオススメしづらい放題の映画
#ボクシング・ヘレナ(1993年)
監督兼脚本はジェニファー・リンチ♡デヴィッドリンチ監督の娘さんで才能があると私は思うのだけれど♡ストーリーだけ聞けば大部分の人が引くとは思う。頬に落ちたヘレナの睫毛を医師ニックがそっと取去る瞬間が忘れられない♡
#ラーメンガール
邦題がなぁと思いますが原題もThe Ramen Girl。タイトルから想像するよりは退屈せずに鑑賞出来ました。ラーメン作りを重んじた映画ではないので、ブリタニー・マーフィのコスプレと豪華キャストによる日米交流を楽しむ作品かな。ラーメンをすする音が食欲をそそることだけは確かです♡
#キスへのプレリュード (1992年)
老人と花嫁メグ・ライアンの魂が入れ替わってしまうお話し。私の感想としてはそんなに面白くないのよね(笑) でもメグ・ライアンが凄く可愛いの♡ショートカットが死ぬほど似合ったメグ・ライアンだけれど、私はロングヘアも似合うわよって、この映画で証明した感じね♡
「青い珊瑚礁」の続編が「#ブルーラグーン」(1991年)。超美人のミラ・ジョヴォヴィッチ起用。「#ブルーラグーン恋の目覚め」(2012年)は既にティーンエイジャーになった男女二人が仲間とはぐれてしばらく無人島へという新青い珊瑚礁。少しブルックシールズを彷彿とさせるインディアナ・エバンスが主演。
#来る
「ぼぎわんが、来る」 (角川ホラー文庫) という原作があるんですね。 ぼぎわんは妖怪のことだとか。原作を読んだ方はまた違った感想があるかも知れないですね。映画はキャスト凄くて、柴田理恵さんが強烈でしたね。松たか子さんと小松菜奈ちゃんが姉妹ってなかなか最強だわ♡