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マティス333:戦前平凡な車を作っていたマティス社が1940年に突然生み出した三輪車。333は「3輪3座3リッターで100km走行」の意。水平対向707ccエンジンとアルミボディで、重量は380キロしかない。
#本当に好きなんだけどマニアック過ぎて誰にも伝わらないクルマ選手権
フィアット500アバルトはむかし描いたことがある。市販していれば大いに売れたと思うのだけどなあ・・・ついでにビアルベロにすれば・・・
金曜日のはずかしタイム、昔の原稿をUP。電撃スケールモデラーの連載では、3回のうち1回はいわゆる「デコトラ」を描くことが条件でした。自分の美的感覚として受け入れがたいものでもあり、また年末ギリギリ進行でもあり、苦しい原稿でした。
金曜夜のはずかしタイム、昔の原稿(マツダ号GCZ)をUPしてみます。ちなみにマツダでは「オート三輪」という呼称は使わず、「三輪トラック」と呼んでいました。世間では「バタンコ」「バタバタ」が大勢であったようです。