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『レッドフード』2巻を読んだ。
試験合格のためにチームで協力し合う。今度は戦える仲間がたくさんいて、それぞれ個性が出ていて面白かった。
あと読み切りも独特な世界観で良かった。
『君の大声を聞いたことがない』1〜
3巻(完結)読んだ。
「少しずつ頑張って成功する」というよりかは、ツラいことを耐えながら「少しずつ度胸をつけて生き方を見つけていく」感じのお話。
どんな人だろうと欲深く生きたっていいし、その方が生き甲斐を感じれる。
『ミワさんなりすます』2巻を読んだ。
マジメながらも、欲に駆られて過ちを犯したり、そんな自分を責めたり、それを相談できる人もおらず。
ミワさんは自分と似ていると感じちゃう。
『ツイステッド・シスターズ』1巻を読んだ。
色々な問題起こしてきた100歳のお父さんが亡くなって集まる、複雑な姉妹たちのお話。
血の繋がりだけの関係で、これからどういう展開になっていくのか楽しみ。
『金の糸』2巻を読んだ。
自己肯定感が低く打算的な性格だと辛いよね。歳を取れば改善するとは限らないし。
打ち切り…なのかな。馬場さんの謎フラグだけが残ってしまった。
『レッドフード』1巻を読んだ。
恐怖の対象である人狼と戦う人間たちの物語。今後どうなってくのか楽しみ…かと思ったら、もう連載が終わったらしい😭まぁ最後まで見届けてみよう。
『藤本タツキ短編集 22-26』を読んだけど、その中でも『妹の姉』は良かったなー。
作品に流れる姉妹の関係性がきちんと描かれてて情景が思い浮かぶ。
そして何よりラストで姉が妹に教えたかったことが、漫画の中でハッキリと描かれてるのにはビビった。アートじゃん。
『私が見た未来 完全版』を見てみた。
そっか、少女マンガだったんだね(それすら知らなかった)。
後半のミステリー漫画は、当時こんな感じの漫画あったなーと懐かしく思った。