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@Chimaira0724 ランティス「どうか…我が家の息子のシュウを幸せにしてや…」
シュウ「俺っちはカリータ姉さんの飯を腹一杯食えて幸せっすよ」(モグモグ)
ランティス「いや…そうではなくてだね… …もういいか」
@WsDVCdseZkgZM0V ランティス「逃げるんだよぉ!!」
シュウ「あれでもポルタイガーっすから 組付かれたら今回のアニキの生は終わりっすね…」
ランティス「いや、手伝えよ!!」
シュウ「え、まだ死にたくないっす」
体調が優れない
灯にやられた腕の何かより
激痛が走る
『… そっちか』
蝙蝠はナイフを投げると
投擲された刃は加速していき
衝撃波を撒き散らしながら
直線上に道を開く
…投擲物の複製が行われなかった
非常にまずい状態だと把握する https://t.co/ZDOyOl54ZA
@ru9jSWlij7rAurp 今ある資材での修復
パーツはどれも独自規格だったが
それらと
現代パーツの統合性を合わせた修復機
片腕はアルトではあるが
機器を操作するのに申し分はない
フェリア『へへぇ!!がんばりました!!』
ネイト「ありがとう!!おっちゃん!! フェリア!!行ってくるぜ!!」
@ru9jSWlij7rAurp ネイト「西園!! リリィ!!…ああ!! わかった!!行くぜっ!!」
フェリア『お兄ちゃん!! 機体の応急修理が終わったって!!』
ネイト「お!? すげぇな!! 」
ネイト「フェリア!? …っ!! 今どうなってるんだ!!」
フェリア『えーとね…今メールが来たよ? 一文字さん?からだね』
ネイト「先生からか!!」
ネイトは立体映像で映るメールを確認する
ネイト「…わかった いくぞフェリア」
フェリア『わかった』