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33話は、各キャラのグラがRS(ロイヤルセントリー)となり、スキルが変更される。生身のように押せ押せドンドンという形では苦戦する。
各地でスバルや亜人、アマンダや人間、三条助政、そして星彩が暴走した信者達を止める。
夕方・・・。オルガはまだ帰らない。
アミヤを殺しに来た刺客、オルガ。攻撃力は低いが、連続攻撃、防御力、強力なデバフがある。バーストアタッカーのアミヤでは相性が悪い、持久戦だと負けるのでとにかく手早く倒そう。
次の日来たヨコチもチェンジで帰らせる。
リディア・セイスとのバトル。やっと出番のオーバーヒール持ちのオスカーが参戦するということは、相手はかなり強敵だということです。
ディスカッション・マスターとヨコチ・シノビエリートとのバトル。シリーズ的に言うとこういうのはだいたい雑魚で済ませるが、上手くスキルを使わないとかなりの強敵になる。
オミミ、トトミヤ、ティリア、魚介での戦闘。オスカーはナーダーと麻雀をしている。ナーダーは願えば麻雀の相手にもなってくれるのだ。
地下施設に配備されていたのは忍者の里で訓練を受けたヨコチ・シノビ達!
フェリオルにはアルズや星彩の存在は知らされていなかった。リディアは、水龍アルマトリアと同じく、六龍と呼ばれた一匹。龍を憎むフェリオルが龍の魔導を感じ取っているようだ。