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◆湛慶(たんけい)
作画コストが1.5倍、資料とにらめっこ…と大変だったけれど、いつもと違った趣向で面白かったです。ラフを提出したところ、ちょっと太めに修正されて戻ってきました。
◆武振熊(たけふるくま)
★4が想像以上に小熊サイズで実装され驚きつつ、★6以降は巨体なうえに巨大な武器を振り回すので、毎回どうやってキャンバス内に収めればいいんだ…と頭を抱えながら描いている武将です。ペイント(模様?)は、顔はなるべく統一していますが、身体は自由にしています。
◆伊達 秀宗(だて ひでむね)
トッチャマの面影を入れつつ…とラフを描き、いただいたFBでは髪が足され赤毛になり…など、自分の絵とは一体…と、作業期間中ずっと気持ちが沈んでいました。自分が担当したのは初登場時の★5・★6のみで、以降は別の方がイラストを担当されているようです。
◆東郷 重位(とうごう ちゅうい)
いつもだと眉毛を描くところ、顔の白毛で眉毛っぽくしてみたらどうだろう…と思ったところからデザインを進めていった武将です。何度か描く機会をいただいたことで、金のアクセや綱マフラーなど、デザインが固まっていったように思います。
◆北条 義時(ほうじょう よしとき)
★5(江間小四郎)が可愛く描けたかな、と、家紋がトライフォースなんすねえ…ということ以外の記憶は苦い感じです。