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「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」
:
僕の有するあらゆる言語の知識を持ってしても何語だかさっぱりわからないんだ。
納豆から突然変異で生まれたんじゃないのかとの疑いが強まる。一族みな同じ顔だし。
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「家内ちゃん」
https://t.co/HVen2ghPXs
「間接。」
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わかんなかったよねえ、女子との距離感てさ。
お互いさまだけど。
みんなで写真とろうぜって時に、急に女の子に肩組まれて「ぎゃっ」って言ったことがある。
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「青春ノンフィクション」
https://t.co/3jIER1ekiX
「1995年2月3日深夜」
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この日は特に印象に残っていて、日記も細かく書き記してあるのだけれど、この曲を弾けば更に記憶が戻るだろうと勝手に思っている。
戻ったから何だ、という話ですが、
失われたものを取り戻したいと願うのは生理的欲求だ。
25年前。
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「先輩」
https://t.co/NWd5VmC9Bx
「僕の好きな茶番。」
:
家内ちゃんは理屈っぽいんだが、
理路整然と全く理屈になってないことを言う。
「意味わからん」と言うと理屈っぽく
「なぜなら私は夫にもわかるように噛み砕いて説明している」
と答える。それも全く意味がわからん。
まあよい。
:
「家内ちゃん」
https://t.co/HVen2ghPXs
「悪気がないから余計始末が悪い。」
:
コミュ障でなく天然。
天然の割にウラオモテ激しく顔に丸出し。
人に敏感なんで、ちょっと強く言うとアワアワとなる。
そのアワアワも自分のことだけ考えている。
底は浅い。
かわいくなくもないが年齢次第。
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「ムロイ」
https://t.co/nUAxHO3Xyo
「ジブンガタリ。」
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今思えば、
あの悪寒のことを承認欲求と呼ぶのだと思います。
褒めてもらいたくて上手に描こうとしてるのに、「上手だね」と褒められるとイライラする、わかるでしょう?
そうじゃないんですよね。見て欲しいところは。
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「ジブンガタリ」
https://t.co/9O2qJ5xuHo
「僕らの教室には冷房がないから、だから。」
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暑いのが極端に苦手だ。
だが実家にも高校にも冷房なんてなかった。
そのおかげで生まれた思い出もある。
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「しあわせの時間」
https://t.co/hkKXqc2WP9
「かりそめに騙された貴女に。」
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マキタの話は17、8の時で、村木の話は20歳くらいだから、月並みだけれど、この頃の1年2年て人生の中でかなり比重が重い。
僕の人生には波乱万丈など何もない。
だからこうした経験と言葉だけが記憶に残る。
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「村木SideB」
https://t.co/lJADj2e9P7
「好きなものはそんなにいらない。」
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まずルサンチマンをきちんと勉強するといい。
そして人が簡単に発するルサンチマンに共感しないよう、いいねボタンを押さないよう気をつければいい。
それだけで自分にとって必要ない人間は自動的にいなくなる。
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「村木SiideB」
https://t.co/lJADj2e9P7
「ギリギリ漫画【青い山脈。】」
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30年も昔の話です。
まだ必修科目の武道はあるんですかねえ。
別に他意はないんですよ、
ホワホワしてただけで。
ホワホワ。
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「学生時代」
https://t.co/RuoC6IFDkR